2009年12月31日

生きているのは、死んでいないだけ

◆今年も一年が終わろうとしています。

 以前は、一年の区切りで

   「さぁ、来年は!頑張るぞ」

 と気分一新・・・・

 ところが一年たっても、何も変わっていない。

 そんな一年一年だったような気がします。

 人が生きるということを、全く違う角度で

 知ったのが、飯田史彦先生の生きがいの創造です。



 先生の言うように生まれ変わりがあるとするならば

 今生きている意味がなんとなく解ってきます。

 生きているというのは、

  「生きている間に学べることを学ぶこと」

 その中のひとつ

  時間に限りがある という事実です。

 時間に限りがあるから、学べること って何だろう。

 限りがあるものは、その使い方ではないでしょうか。

 生まれるということは、両親から時間を貰うということ

 教えてもらったのは、なんとランチェスター経営の

 竹田先生の時間戦略です。

 貰った時間を最大限に活用するための第一は

 時間の拡大です。

  時間戦略の教材はここから>>>>
 
 
posted by ランチェスター戦略・社長塾塾長 at 09:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 生きがいの創造
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