5.営業簿記の実行が1位作りに不可欠
6.結果は経常利益の現れる
7.損益分岐点利用の利益増加計画
8.利益と自己資本のマトリックス
営業簿記というのは、その市場の良し悪しを判断する
ために行う竹田先生が考えた方法です。
財務会計の目的は、納税を正しく行うことが第一番目です。
売上なのに売上に計上しないというのは、大問題です。
しかしそれが何の売上なのかは、必要ありません。
市場の状況を把握するには、市場ごとに損益が解ることが
欠かせません。テキストでは、地域を例にとっていますが
客層や販売ルートに要点があるのであれば、こちらの分析が
必要になります。
利益の持つ機能は、ドラッカー先生の言葉を借りると以下の
ようになります。市場の利益が低いということは、その市場に
おける経営システムがポンコツだという証拠です。
詳しくは、動画で確認ください。
<<次回2月27日11時〜>>
『経理のコストダウン対策』をお送りします。
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