2017年07月13日

与えられた手段より、機会の方が圧倒的に多い

◆年間の仕事時間を4140時間の決死型で、独立以来やって

 きたましたが、まだまだ出来ていないことが山ほどあります。

 これをやったらどうか?ああしてみてはどうか?1つこなすと

 それ以上に、アイデアが湧いてきます。

 これらは今までやっていないことですので、新たな機会、チャ

 ンス
と言える訳です。

 ところ自分の使える時間というのは、限られています

     与えられた手段より、機会の方が圧倒的に多い

 しかもその終わりがいつなのかも解りません。機会のが圧倒的

 に多い訳ですから、すべてを試すことはできません。

 そんな中、成果を出すには、狙いをしっかりと定める必要が

 あります。目的を持ち、目標を鮮明に定めることです。

 鮮明でなければなりません。今の自分が鮮明に描け、しかも

 今までやったことがない未来が開けるようにです。

 ところが世の中を見ていると、目標をあいまいにして楽に上手

 くいく方法はないかと探し回っています。

 これでは自分の能力も開花させられませんし、成果も得られま

 せん。

 手段と目的・目標の順番を決して間違えないようにしたいもの

 です。それにはいつも『これは、何のためにしているのか』を

 繰り返し自問することです。

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posted by ランチェスター戦略・社長塾塾長 at 05:56| Comment(0) | TrackBack(0) | ランチェスター戦略
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