2016年11月29日

主体的であることの第一歩とは約束を守ること

◆アドラーの『嫌われる勇気』がドラマ化されるそうです。

 私はこの本をまだ読んだことがありませんが、周りの

 目を気にして自分を見失ってしまう現代社会においては

 一度は触れられるとよいと思います。

 その影響を受けているといわれるコヴィー博士の第一の

 習慣は、『主体的である』ことです。

     主体的であることの第一歩とは約束を守ること

 その中で、自分を見失わないための第一歩がなんと

 約束を守ることや目標を持つことなどが挙げれれています。

 確かに言われてみれば、自信を持たなければ主体的に動く

 ことはできません。

 自信を持つためには、自分自身で何をするかを決めてそれを

 一つずつ『できた!』と達成していくことなのですね。

      竹田陽一によるランチェスー式・経営計画の立て方セミナー

posted by ランチェスター戦略・社長塾塾長 at 07:17| Comment(0) | TrackBack(0) | パーソナル・モティベーション
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