2016年11月14日

自分宛の遺言〜拝啓〇〇歳の君へ

◆時は金なりという言葉がありますが、本当は『時は命なり

 この言葉を教えてくださったのは、箱田忠昭先生です。

 その先生も、今は癌と戦っています。

 私も残された正月の数を数えてしまうような歳になってしまい

 ました。順調に行っても、健康で気力も充実し自分自身の

 力を発揮できる正月の数は、十数回
だと思います。

     自分宛の遺言〜拝啓〇〇歳の君へ

 それに引き換え、自分がやっておきたいことはどんどん増えて

 いきます。

 物事を成就するためには、自分のエネルギーを集中させない

 と結局何事も成しえない時間を過ごしてしまうことになり

 ます。時間は命です。命の無駄遣いをしないためには

 自分のやるべきこと、やりっておきたいことを書き出す

 ことです。

 自分に遺言状をしたためるように。

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posted by ランチェスター戦略・社長塾塾長 at 06:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 塾長のひとり言
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