2015年04月02日

人前で話せるようになるには、温かい励ましと応援が必要である

◆体験談を話す習慣を付けるには、量稽古が必要です。

 ルールに従った量稽古です。

 それに伴い、話し方の質も向上します。

ただし一つだけ質に関わる点で、これだけは量稽古を

するまでに絶対に欠かせないことがあります

    blog20150402.jpg

 それは、量稽古が失敗体験であってはいけないことです。

失敗をいくら重ねても、失敗の習慣がつくだけです。

 では、その失敗だったのか、成功だったのかを決めるのは

誰でしょうか?

どこの誰でもありません。

それはあなた自身なのです。

 自分自身が勝手に決めているだけなのです。

私は話が下手くそだと思っている人は、どれだけ量稽古を

 しても上手くなりません。

逆に、うまくなれる、うまくなっていると思いながら量稽古

をすると成功体験になります。

ここで大きな問題があります

それは、話すことが苦手な人が果たしてそう思えるかです。

失敗体験で凝り固まったものを解かすのは、温かく見守り

認めてくれて、励ましてくれることです


この講座でその役目を果たすのが、アシスタントです。

この人たちは、一度セミナーでそのことを経験された方々です

受講生の心強い味方になることでしょう。

もしこのブログをお読みの方で、今より少しでも人と話すことを

向上したいとお思いであれば、考えてみてもよいのではないでしょうか?

少なくとも私はこの方法で人前で話せるようになりました。

  どうやって身に付けるのかを、知りたい方はここをクリックして

 ください。

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posted by ランチェスター戦略・社長塾塾長 at 05:15| Comment(0) | TrackBack(0) | デールカーネギー
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