2023年01月26日

強みを機会にマッチさせる

◆自社の強みを市場機会に当てれば、それは業績もよくなる

 ことでしょう。

 『強みを機会にマッチさせる』というのは、至極当然のことで

 われわれ凡人でも納得できることです。納得できたからと

 言って、実行できることとは別と考えるところが凡人の

 証だと思います。

 しかしドラッカー先生は、それほど簡単に片付けてはいません。

 私たちは、市場機会というと何か物やサービスがヒットしそうな

 ところを想像
してしまいますが、そうではなさそうです。

     blog20230126.jpg

 すでに起こったことは、先人の人たちが考え、実現してきたこと

 であり、それは過去の市場なのです。

 過去の市場に自社の強みを当てても、その市場で勝てることは

 ありません。20世紀のビジネスモデルは、これで多少なりとも

 業績は上がったかもしれませんが、21世紀はどういうわけには

 行きません。二匹目のドジョウは現れないのです。

 実は20世紀でも本当に成功している人は、二匹目のドジョウを

 狙っていたわけではありません。

 例えば、フォードを逆転したGMがそうでした。スローンがGMを

 引き継いだときは、フォードは市場の60%を占有していました。

 方やGMは、12%。しかも8車種のうち2車種だけが黒字という

 状況です。

 この状態から逆転したスローンは、フォードと同じことをしません

 でした。
市場を見て、市場がどのように考えるかに合わせて自社の

 強みが最大限活かされるように組織を改革していったのです。

 私たちは強みというと、自分のことを振り返ってみてできそうなもの

 を探し出します。そしてそれが強みだと勘違いして、努力を重ねて

 しまうのです。自分が強みだと思っていても、市場からすれば

 全く必要だと感じないこともあります。さらにもっと良い方法が

 あることをお客さんは知っています。

 命の次に大切だと思っている自分のお金を使う訳ですから、

 自分が本当に納得できるものを探し出そうとしてます。

 しかし提供側は、売れればさえよいという安易な考えでいます。

 では市場を見つけるには、どうすればよいでしょうか?

 市場は、社会の変化によって生まれてきます。

 したがって、市場を見つけ出すには、すでに社会で起こったこと

 を観察し、そのことが自社にとってどういう機会をもたらすか


 を考えることです。

 ドラッカー先生は、5つのことは必ず調べるようヒントを与えて

 くれています。その中の一つは、人口構造の変化です。

 このような内容が著書『創造する経営者』に書かれています。

 今日の経営の哲学からの名言は

   『すでに起こったことは何かの問いに対する答えが、

    企業や産業にとっての可能性を明らかにする。

    この可能性を現実へと転化するには、自らの

    強みを機会にマッチさせることが必要となる』


          未来への決断よ

 日曜11時ライブde解説にて、一緒に学びましょう。

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2023年01月22日

経営の教科書【企業は組織であり、組織で成果を上げる】

◆228号の最終話です。今月からどうすれば成果を上げられる

 組織になるかをお伝えしています。

 最初にやらなければならないことは、自分の実力がどのあたりに

 あるのか
をはっきり認識することです。

 そしてどんなことがあっても、よい会社にすると決意することです。

 次に必要なことは、事業とは本来どのように考えればよいかという

 ことでした。今回は、事業をどのように運営していくかです。

 企業とは、組織です。好き嫌いにかかわらず間違えない事実。

 一人ひとり違った特徴をもった個の集まりです。

 どのように組織を考えればよいのでしょうか?

 内容は、動画にて確認してみてください。

 ランチェスター通信が必要な方は、以下からダウンロードしてください。
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       ランチェスター通信228号はここから

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2023年01月18日

計画が成果に繋がらない、最も大きな理由

◆経営計画を立てられた方がいると思いますが、実際に

 実行して成果を上げられた方は何人ぐらい言えるので

 しょうか?

 相当確率は低いのではないでしょうか?

 その理由の一つ目は、経営計画なるものを誤って教えら

 れていることがあります。

 どういうわけだか、経営計画のほとんどが固定費を過去から

 類推し、必要な利益を加えて売上高を算出する。

 場合によっては、対前年何%アップにして目標を設定する。

 こうして経費の計画と売上の計画を経営計画だと言っています。

 確かに、数値目標を掲げるとそれなりの効果はあります

     計画が成果に繋がらない、最も大きな理由

  ★動画deプログ解説はここから★


 私も以前の会社では、目標値というものがなかったので

 売上目標という数値目標を掲げました。これを意思することで

 売り上げは徐々に上がっていきました。数字には魔力があります

 しかし、これは売上を予測しているにすぎません。

 成長期においては、こうして売上を予測しても案外達成するもの

 です。

 このような売上高を中心にした計画ではなく、戦略計画の場合

 実行することまで明確に
なっています。

 にもかかわらず、成果を上がらないことがあります。

 その点について、ドラッカー先生は次のように言っています。

   『最善の戦略計画さえ、仕事として具体化しなければ

    よい意図にすぎない。

    成果は、組織のなかの主な人材を割り当てることに

    よって決まる。

    戦略計画は、将来において成果を生むべきは活動に

    資源を割り当てて、初めて意味をもつ。

    さもなければ、約束と希望はあっても戦略計画は

    存在しない。


 つまりいくら良い戦略計画を立てたとしても、人材を割り当て

 なければ何も起こらないということです。

 計画より実行を重視することです。当たり前ですが。

 したがって、実行する人が計画を立案する時点で参加する方が

 実行はスムーズにいきます。

 実行の段階で、反対者が出て戦略自体を意味のないものにして

 しまうこともあります。

 こうして考えてくるとわれわれが経営計画と考えていたものは

 どうやら成果を出さないようにしていた
ようです。

 では成果を上げる計画とはどういうものでしょうか?

 このような戦略計画書であれば、策定する時間を投入しても無駄には

 なりません。

 このような戦略計画を作れるように勉強していきましょう。

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2023年01月15日

経営の教科書【ジリ貧経営にならないために事業を正しく理解する】

◆われわれは事業に対する常識を大きく変えるときに来ている

 と私は考えています。

 例えば、価格を設定する場合の多くがコスト積み上げ方式という

 方法で原価を計算しそれに利益を付加して決めます。

 工事業などは、作業時間に時間当たりの単価を掛け合わせて

 金額を出します。

 この方法で、価格を設定していて将来やっていけるのでしょうか?

 将来やっていけるというのは、政府は給与を上げるように企業に

 要請してきます。もちろん企業の責任として給与を上げていく

 べきです。
なぜかというと生産性を向上していくというのが企業の

 役目だからです。

 今企業が困っているのは、この生産性を上げる方法が過去の方法では

 達成できないこと
なのです。

 詳しくは、動画解説にて。 

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2023年01月13日

優れた経営者は、変化のタイムラグを機会に変える

◆昨日のビジネスセミナーで、人口構造の変化について

 勉強しました。実際に構造変化をグラフでみると

 飛んでもない状況であることが解ります。

 このまま何もせずにいると、企業の先はない、いや経済

 社会も存在できるのだろうか
と思ってしまいます。

 しかし経済社会を作れるのは、政府でも銀行でもありません。

 企業家精神を持った企業家です。

 人口構造の変化は、すでに起こっています。そして近い

 将来確実に起こりえるすでに起こった未来です。

 新しい社会の要求に応じた新しい価値を創造するのが企業家の

 使命
となります。

    優れた経営者は、変化のタイムラグを機会に変える

  ★動画deプログ解説はここから★


 そのためには、すでに起こった未来が現実になる時間差を

 利用すること
だとドラッカー先生は言っています。

 つまりここ10年ほどがチャンスであるということです。

 ドラッカー著:創造する経営者に次のように書かれています。

    『出生率の急増や急減は、15年後、

     20年後までは労働人口の大きさに

     影響をもたらさない。
 
     だが、変化はすでに起こっている。

     戦争や気がや疫病でもないかぎり、結果は

     必ず出てくる


 出生率が2.2を切っている間は確実に人口は減ります。

 それは、労働人口ともに市場も縮小するということです。

 業界のよっては、高齢化によって市場は拡大しているとしても

 労働力は慢性的に不足してきます。

 いずれにせよ社会が大きく変わることに違いはありません。

 皆さんは、経営者として何をしなければならないでしょうか?

 それは、人口構造の変化について以下のことを自問することです。

   1. 事業にとっていかなる意味を持つか
   2.いかなる機会を作り出すか
   3.いかなる脅威をもたらすか
   4.いかなる変化を要求するか
   5.いかなる変化を可能にするか
   6.いかなる変化を有利なものにするか


 こんな訓練を昨日は致しました。皆さんも一度行ってみては

 如何でしょうか

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2023年01月08日

経営の教科書【業績を上げる人になる★イチローの一言】

◆今年最初のライブ配信でした。今回のランチェスター通信の

 ポイントは、『成果にコミットメントする』というところで

 した。プロ社長であれば、組織の成果に誓約すべきだと私は

 思います。誓約するとは、どんなことがあっても成果に向かって

 まい進するということだと思います。

 少なくとも社長でいる間は、自分の時間をそこに集中して

 当然
ではないかと思います。

 『時は命なり』つまり命を使って、社長をするということです。

 年初ということもあって、かなり力が入ってしまいました。

 みんなさんが、動画をみて引いてしまわないことを願っています。

 ランチェスター通信が必要な方は、以下からダウンロードしてください。
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2023年01月04日

経営は、終わりなき戦い

◆明けましておめでとうございます。今年最初の投稿です。

 新年早々戦いの話で恐縮ですが、現実に経営の戦いは

 365日24時間行われているので、ご容赦ください。

 よい戦略とは、双方とも最小限の犠牲で勝てるものだと

 私は思います。

 絶対勝てるという状態を作り、攻めずに降参させるという

 のが理想の戦いではないでしょうか?

 しかし戦う以上はリスクを伴います。リスクを負わないで

 おこうとすると相手の思うがままの戦いになります。

    経営は、終わりなき戦い

  ★動画deプログ解説はここから★


 この点は経営であっても同じです。経営の場合、リスクを

 避けようとすると現在のことをひたすら続けることに

 なります。このことはもっと大きなリスクを負うことに

 他なりません。

 戦いと経営が違うのは、勝ち負けが一度きりで決まらない

 こと。さらに競争相手が、どこからともなく現れてくると

 いう点です。したがって、企業間競争に終わりはなく、競争

 相手も入れ替わり立ち代わり限りなく現れる
ということです。

 もし競争相手が現れなかったら、その市場は終わってしまって

 いることになります。

 ドラッカー先生は、戦略計画なるものをマネジメントの中で

 次のように言っています。

    『戦略計画とは何か。それは、リスクを伴う

     起業家的な意思決定を行い、その実行に必要な

     活動を体系的に組織し、それらの活動の成果を

     期待したものと比較測定するという連続した

     プロセスである』


 最後の「連続したプロセス」であることを、知らない人が多く

 います。戦略計画や経営計画を作ることが目的になり、計画を

 実行しようとしない。リスクを取らないわけです。

 だからと言って、そのまま実行すればよいというものでも

 ありません。

 活動が期待通りに行っているかを常にチェックし、計画の調整は

 いらないかを判断していかなければならないわけです。

 戦略計画なるものを実行していくことは、相当なエネルギーが

 必要ですが、それ以上の成果は必ずあると私は思います。

 経営は終わりなき戦いだからです。

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posted by ランチェスター戦略・社長塾塾長 at 18:17| Comment(0) | TrackBack(0) | ドラッカーの世界

2022年12月25日

経営の教科書【報奨を与えれば、成果が上がる】

◆経営における迷信は多いものです。その中で最もよく

 勘違いされていることが、このことかもしれません。

 成果主義です。確かに、この方法が良かった時代もあった

 し、そういう仕事もあったかもしれません。

 しかし、それは一時的なことであり、経営の本質をついて

 いません。
特に中小企業が成果主義を導入すると、組織崩壊に

 なりかねません。


 よくありがちな間違えですので、よく考えてみてください。

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2022年12月22日

経営にカリスマ性はいらない。むしろ邪魔になる。

◆経営者の中には、目立ちたがり屋という人がいます。

 アドラー的に言うと優越コンプレックスがあることに

 なるのでしょうか?その原因は、社長像にあるような

 気がします。

 昔ながらの社長像は、人情味のある親方で家族を守って

 行ってくれる人、そしてなんでも知っていてこの人の言う

 ことを信じていけばよいというカリスマ性
の高い人だった

 ような気がします。

 たとえて言うなら、田中角栄元首相のような存在でしょうか。

 日本列島改造論の高度成長化ならそれでも良かったかも

 しれませんが、社会が発達してきた現代では厳しいのでは

 ないかと思います。

    経営にカリスマ性はいらない。むしろ邪魔になる。

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 ドラッカー先生の書籍によると三菱でさえ、創業者の

 岩崎弥太郎が早死にしたおかげで
、事業を続けられたという

 ことです。

 すごい能力を持った天才が起業し、事業がどれだけ大きく

 なったとしても、天才が次に現れる確率はとても少ない

 経営は、365日24時間行われています。なぜならば

 お客さんは、常に自分のニーズを考えているからです。この瞬間

 にも我々は比較されているのです。

 インターネットで買い物をするようになってからその傾向が

 顕著に現れてきています。

 では名経営者になるには何をしなければならないか。

 このことを理解するには経営をシステムとらえるとよいと思います。

 人とお金を投入して、顧客という成果を上げるシステムです。

 しかしシステムは、定常業務にしか効果を発揮できません。直観に

 頼ることはできません。したがって非常時の対応は難しくなります。

 以上のことから経営者が何をしなければならないかが解ります。

 業績の上がる経営システムを作ることです。そして作ったシステムに

 異常はないか変化はないか常に観察することです。

 この時の異常、変化というのは、社内の出来事ではありません。

 市場つまり顧客ニーズとのずれです。

 ドラッカーの名言

    『事業の定義の見直しに成功する人は、

      予期せぬ失敗を部下の無能や偶然のせいにしない。

         システムの欠陥の兆候と見る。

     予期せぬ成功を自らの手柄とぜず、

            自らの前提の問題が生じていると見る』


 社長は偉いと特別扱いされることが多々あると思いますが、それに

 乗らないように、自らの仕事を遂行してください。

 有名になることが社長の仕事ではありません。有名人の仲間入り

 する必要もありません。 

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2022年12月18日

経営の教科書【問題を解決していけば業績は良くなる】

◆中小企業は日々問題が起こってきます。今日この仕事を

 仕上げなければならないということも課題であり、これも

 問題の一つです。ひと月過ぎれば給与と経費の支払いの

 心配をし、明日の仕事の手配を考える。これらすべて課題であり

 問題です。しかしこの仕事に終始していては、明日はありません。

 ところが実態は課題の解決です。そしていつの間にか、この問題

 さえ解決すれば・・・と頑張り続ける。

   『働けどはたらけどなお、わがくらし楽にならざり』

 そしてバタ貧病に伏す

 とならないために、経営の勉強をしていきましょう。

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